東京大学海洋研究所

全国共同利用・共同研究拠点

ナビゲーションを飛ばす

go to english page

facebook_AORI facebook_AORI

  • ホーム
  • 研究所概要
  • 教員&スタッフ
  • 研究活動
  • 共同利用
  • 進学希望の方へ
  • アクセスマップ

過去に開催された研究集会(柏地区)

2016(平成28)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2016.6.24-6.25 古気候古海洋に関する国際ワークショップ 51
2016.7.22 南限のサケ研究 -地域性に基づく新たな生物資源像- 33
2016.8.9-8.10 水圏微生物研究フォーラム 90
2016.8.22-8.23 次世代、次々世代の魚類学者、海洋生物学者を育てるために、ボトムアップで今何をなすべきか。アウトリーチと学校教育の融合を目指して。 86
2016.9.15-9.16 海洋生物の適応戦略:新規技術・現象からの新展開 100
2016.10.14 第58回海中海底工学フォーラム 182
2016.11.4 バイオロギングと海洋・大気変動予測の未来 ― SIMSEAの推進に向けて 30
2016.11.11-11.12 バイオミネラリゼーションと石灰化 ー遺伝子から地球環境までー 109
2016.11.17-11.18 2016年度海洋生態系モデリングシンポジウム 28
2016.11.28-11.29 変動期に入った日本周辺海域の漁業資源 164
2017.1.19-1.20 黒潮域における混合と栄養塩供給・生物生産へ与える影響 88
2017.1.28 この10年の海洋物理学を振り返る(杉ノ原伸夫・川辺正樹記念シンポジウム) 57
2017.2.10 三陸沿岸生態系の多様性を探る―国際沿岸海洋研究センターをベースにしたフィールド研究の将来像 57
2017.2.21-2.22 陸と海と人と-里海 64
2017.3.2-3.3 地球流体における構造の形成と変動の力学 59
2017.3.25-3.26 日韓オオミズナギドリ生態・保全研究集会 44

2015(平成27)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2015.5.15 ラージスケール海洋循環フェスタ2015 45
2015.7.22-24 海水準変動と氷床の安定性に関する国際研究集会 59
2015.10.16 第56回海中海底工学フォーラム 205
2015.11.13 海洋生物の資源量推定 32
2015.11.16-17 沿岸から外洋までをシームレスにつなぐ海洋モデリングシステムの構築に向けて 51
2015.11.19-20 2015年度海洋生態系モデリングシンポジウム 42
2015.11.19-20 海産環形動物(多毛類)の分類に関するシンポジウム 54
2015.12.1-2 海洋における生物生産機構の多様性と連関-黒潮生態系から沿岸複合生態系まで- 117
2015.12.3-4 海底拡大/収束と海底資源の形成過程 -InterRidge Japan 研究集会- 67
2015.12.11-12 水族館と動物行動学。 研究・展示・教育 149
2016.2.18-19 太平洋南北断面観測による生物地球化学・生態系の統合研究 42
2016.2.18-2.19 ブリの加入・初期生残に果たす春季東シナ海流れ藻の役割 48
2016.3.26 日韓オオミズナギドリ生態・保全研究集会 35
2016.3.28-29 GEOTRACES計画エンジン全開:太平洋・インド洋における微量元素・同位体の生物地球化学研究の進展 93

2014(平成26)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2014.5.30-31 海洋物理船舶観測フェスタ 2014 85
2014.9.3-4 地磁気・古地磁気・岩石磁気学の最前線と応用 43
2014.10.17 第54回海中海底工学フォーラム 280
2014.10.17 データ不足下における海洋生態系の統計的評価手法 21
2014.11.20-21 地球流体における流れの多様性と普遍性の力学 64
2014.12.12-13 バイオミネラリゼーションと石灰化 ―遺伝子から地球環境まで― 156
2015.2.20 海と水産業の多面的評価 ~水産研究の新たな役割と方向性 76
2015.2.24 北太平洋・縁辺海中深層における鉛直混合と熱塩物質循環 40
2015.3.4-5 海洋生態系モデリングの最前線:成果、連携、次世代への展開 102

2013(平成25)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2013.5.27-5.28 熱水活動域の生態学:生態系の実態とその環境影響評価 110
2013.6.21-6.22 海洋生物のさまざまな適応戦略 100
2013.10.31 バイオミネラリゼーションと石灰化 -遺伝子から地球環境まで- 65
2013.11.7-11.8 海洋動物研究を発展させる新型バイオロギング装置に関する現状と将来展望 92
2013.11.12 海底拡大系の総合研究:現状と将来 -InterRidge Japan研究集会- 42
2013.11.18-11.19 クラゲ類の生態学的研究の最前線-発生・生態・対策- 79
2013.12.3-12.4 水族館との共同研究。その現状と、将来展望に期待を込めて。 153
2014.1.7-1.8 古海洋・古気候に関するシンポジウム 119
2014.2.13-2.14 流れ藻の起源とfate:その生態,分布,輸送 43
2014.3.13-3.14 海洋の微量元素・同位体に関する観測研究の進捗と新たな展開 79

2012(平成24)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2012.4.19 小型鯨類の資源生態研究最前線 61
2012.6.4-5 海洋の生物地球化学・生態系の統合研究(IMBER)に関する最近の成果と今後の展望 55
2012.8.2-3 アルゴ時代の海洋物理船舶観測 101
2012.9.24-25 南大洋インド洋区における海洋地球科学合同観測の成果:IODP掘削へ向けて 45
2012.10.5 第50回海中海底工学フォーラム 272
2012.10.30-31 底魚の生物学。現状、課題、そして将来展望。 79
2012.11.8-9 バイオミネラリゼーションと石灰化:遺伝子から地球環境まで 51
2012.12.13-14 黒潮・黒潮続流域における前線・水塊・混合・輸送の実態と海洋生態系・魚種交替へのインパクト 93
2012.12.20-21 地球流体における流れのスケール間相互作用の力学 56
2013.3.8 潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・化学・生物過程 20

2011(平成23)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2011.9.7-8 南海トラフ海溝型巨大地震の新しい描像-大局的構造と海底面変動の理解(その2) 73
2011.9.13 大気・海洋間の生物地球化学的循環過程のリンケージ -W-PASS最終シンポジウム- 33
2011.9.16 太平洋クロマグロ資源の有効利用に向けた取り組み 43
2011.10.3-4 東シナ海および琉球弧の地史と古環境 66
2011.10.3-4 亜熱帯太平洋のプランクトン生態系および物質循環 に関する比較海洋学 54
2011.10.4-6 Workshop on Ocean Mantle Dynamics: from Spreading Center to Subduction Zone 202
2011.10.14 第48回海中海底工学フォーラム 195
2011.11.1-2 InterRidge-Japan 研究集会「海底拡大系の総合研究」 93
2011.11.18 バイオミネラリゼーションと石灰化 -遺伝子から地球環境まで- 55
2011.12.8-9 電子標識を用いた高度回遊性魚類の生態研究の現状 51
2011.12.12-13 生物多様性と水族館 研究・展示・啓発活動 193
2011.12.16 混獲と生物多様性保全-非意図的漁獲をいかに軽減するか? 53
2012.1.5-6 2011年度古海洋シンポジウム 110
2012.3.7 大気海洋学の夢ロードマップ:2050年の未来にむけて 71
2012.3.8-9 白鳳丸クリーン観測による微量元素・同位体研究の現状と展望(GEOTRACES計画) 54

2010(平成22)年度

開催期間 研究集会名称 参加人数
2010.6.24-25 ウナギ:その生物学と資源保全 176
2010.10.1 第46回海中海底工学フォーラム 211
2010.10.19-20 水生生物の性的二型 適応と進化 58
2010.11.1-2 南海トラフ海溝型巨大地震の新しい描像-大局的構造と海底面変動の理解- 83
2010.11.4-5 海底拡大系の総合研究-InterRidge Japan研究集会- 92
2010.11.30-12.1 潮汐混合とオホーツク海・ベーリング海の物理・化学・生物過程:白鳳丸KH09-4航海・おしょろ丸・クロモフ2006/2007シンセシス 67
2010.12.1 漁業情報を用いた水産資源の評価と管理 54
2010.12.9-10 地球流体における流れの変動性と持続性の力学 52
2011.1.6-7 2010年度古海洋シンポジウム 164
2011.1.11-12 日本列島周辺域に分布するテフラのデータベース整備にむけて 67
2011.2.7 中西部太平洋におけるカツオの生態と資源 69
2011.2.10 バイオミネラリゼーションと石灰化-遺伝子から地球環境まで- 46
2011.2.11 地球生命科学の夢ロードマップ-古環境研究から未来環境を予測する 71