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東北海洋生態系調査研究船(学術研究船) 新青丸

【要目】【研究観測設備】【航海実績】

 
白凰丸

新青丸は独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)が所有する全長66m総トン数1635tの中型研究船で、共同利用研究船として日本近海の調査研究、特に2011年3月11日に起きた東北太平洋沖地震の海洋生態系への影響およびその回復過程の研究に活躍しています。


要目

全長 66.00m
幅(型) 13.00m
深さ(型) 6.20m
計画満載吃水(型) 4.50m
総トン数 1,248トン(国内) 1,635トン(国際)
航海速度 13.20ノット
航続距離 6,500海里
定員 41名
乗組員 26名
研究員 15名
推進機関 推進電動機(1,300kw×2基)
主推進器 アジマス推進器(2基)
造船所 三菱重工業株式会社下関造船所
起工 平成24年10月16日
進水 平成25年2月15日
竣工 平成25年6月30日

研究観測設備

  海洋研究開発機構(JAMSTEC)のウェブページをご覧下さい。

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