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風に合わせて飛び方を変える鳥 ヨーロッパヒメウのエネルギー節約戦略

2016年2月9日

佐藤克文(東京大学大気海洋研究所)

水面からの離陸を繰り返す海鳥が、常に風上に向かって飛び立ち、巡航飛行中は風向や風速に応じて速度を変化させることで、移動に必要なエネルギーを節約していることを明らかにしました。

詳しくは以下のページをご覧ください。

■UTokyo Research「風に合わせて飛び方を変える鳥 ヨーロッパヒメウのエネルギー節約戦略」
http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/utokyo-research/research-news/european-shags-adjust-flight-style-according-towind.html

引用元: UTokyo Research (2016年2月9日掲載)  

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