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佐野有司教授ほかの論文がNature Communication誌に掲載

2012年1月24日

海洋化学部門 佐野有司教授ほか

海洋化学部門 佐野有司教授ほかの論文「Evidence for the late formation of hydrous asteroids from young meteoritic carbonates」が、英電子ジャーナルNature Communicationsに掲載されました。

論文の内容は、1/18に東大理学部よりプレスリリースされました。
「隕石の年代測定から液体の水が存在した小惑星の形成時期を決定」

W. Fujiya, N. Sugiura, H. Hotta, K. Ichimura and Y. Sano
"Evidence for the late formation of hydrous asteroids from young meteoritic carbonates"
オンライン掲載日:2012年1月17日
http://www.nature.com/ncomms/journal/v3/n1/full/ncomms1635.html

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